第12回世界薬剤学・生物薬剤学・製薬技術会議
ブダペスト、パリ、ベルリン、フィレンツェ、ジュネーブ、バルセロナ、マルタ、イスタンブール、リスボン、グラスゴー、グラナダで開催され大成功を収めた学術会議に引き続き、第12回薬剤学・生物薬剤学・製薬技術に関する世界会議は、2021年のSARS-CoV-2パンデミックのため、バーチャル会議として開催される。
大会は3.5日間開催される:月曜日(正午)から木曜日(夕方)まで。火曜日から木曜日まで、口頭発表による4つの並行セッションが開催される:
- 著名な招待講演者による、各分野の現状を概観する業界関連のセッション2件、
- 薬学、生物薬剤学、製薬技術の幅広い分野における最新の研究成果を発表する、応募されたアブストラクトから選ばれたショートトークのセッション2つ。